2013年12月30日月曜日

コンスタンティン

こんにちは。
年末いかがお過ごしでしょうか。

年末も映画を見ております。

今回はコンスタンティンという宗教もの?の映画を見たので記録します。

監督:フランシス・ローレンス

出演:キアヌ・リーブス
レイチェル・ワイズ
ティルダ・スウィントン





キアヌ・リーブスの喫煙姿が渋くて、吸いたくなりました。
僕はたまに吸う程度です。(余計な事でした。)

喫煙協会みたいなところから苦情来なかったかと気になりました。

でもタバコ吸う人ってなんか仕事できるって感じがします。
僕の周りにいるデキるひとはスモーカーが多いです。
適度にリラックスすることで効率アップするんでしょうか。

キアヌの次に目立ったのがガブリエルを演じていたティルダ・スウィントンでした。
まさに堕天使って感じで。

マトリックスとは違う感じでした。

タバコが吸いたく、なってきました。

皆さん、良いお年を!

インセプション

こんにちは。
今回はインセプションをBlu-rayで鑑賞しました。
今更ですが、Blu-rayってすごくきめ細かな映像でいいですね。
4Kテレビなども販売されてますが、Retinaのテレビバージョンと思っていいのでしょうか。
4Kでプレイステーション4FFXVをしたらどんな感じになるんだろう、少し楽しみです。




監督
クリストファー・ノーラン
出演
レオナルド・ディカプリオ
ジョゼフ・ゴードン=レヴィット
エレン・ペイジ
他

インセプションは、夢の中で物語が進んでいきます。
なんだか少し複雑な内容でした。
マトリックスになんか似ているような感じでした。

確かに夢の中で夢を見るのって、あり得そうな話です。

もしこの現実だと思っているこの世界が本当は夢かもしれない。
というようなことを、中学生の頃たまに考えることがありました。
ゼルダの伝説夢見る島、というゲームソフトも思い出しました。
僕ははじめてゲームで感動の涙を流したタイトルです。

渡辺謙も出演しており、日本も出てきて、面白かったです。

義理の兄が行方不明のレオ様ですが、今後の活躍にも期待したいです。

2013年12月28日土曜日

ストロベリーナイト インビジブルレイン

監督:
左藤裕市

主演:
竹内結子
西島秀俊
大沢たかお





こんにちは。
今回はじめて邦画をレンタルしました。
小説を読んだので…と思って観てみたら、全然違う内容の話でした。

この間テレビで放映していたジェネラルルージュとは異なる竹内結子の演技は新鮮でした。
知り合いにああいう性格の人がいて、その人を思い出しました。
美人だなあ、と思いました。
演技も上手いです。

そして、大沢たかおの演技に魅了させられました。
西島秀俊も姫川主任を思いやるその心にはグッときましたが、最後に交わす言葉の意味がよくわかりませんでした。

雨が全体的に多く、ストロベリーナイトはこんな感じで暗い雰囲気で観せるのかな、と思いました。
少しセブンに似た印象を持ちました。

なかなか邦画もいいな、と思いました。

2013年12月26日木曜日

The motor cycle diaries

こんにちは。

今回は、The motor cycle diariesという映画を見ましたので、記述します。


 
監督:ウォルター・サレス
出演:ガエル・ガルシア・ベルナル

チェ・ゲバラというキューバ革命の一人者が主人公です。
そのゲバラを演じるガルシアさんという俳優と、共に行動する生物学者が良かったです。
アメリカンバイクが欲しくなりました。
途中から、バイクは出てこなくなってしまうのが、少し残念でした。

そもそもチェ・ゲバラって誰で何をしたのか詳しく知りません。
なので調べてみました。


まとめ
チェ・ゲバラはアルゼンチン生まれの革命家でキューバ革命の指導者である。
Wikipediaで写真を見たのですが、なかなかのイケメンである。
学生の頃は医学を学んでいる。
グアテマラで起きていた革命に影響を受ける。
キューバのフィデル・カストロに従事し、ナンバー2になる。
そもそもなぜキューバ革命が起きたのでしょうか。
↓↓↓

独立間もないキューバをアメリカは狙っており、キューバ共和国憲法でアメリカによる優待制度が敷かれた。
当時のキューバはアメリカに牛耳られていた。国民の多くは農作物を育てて生計を立てていた。
このようなアメリカの強い影響のもと、政府を倒して新しい体制を目指したのがキューバ革命?

もっと深そうですが、スマホからの投稿なので今回はこれくらいにしておきます。
どなたかキューバ革命、チェ・ゲバラについて詳しい方がいらしたら教えてください。


今回は感想のみにします。

2013年10月26日土曜日

Intachables 邦題:最強の二人

Intachables

こんにちは。

ブルーレイディスクを借りてきました。

最強の二人という邦題です。

ヒューマン系で久々に僕の好みの映画でした。



 最強の二人
監督:エリック・トレダノ、オリヴィエ・ナカシュ

事実を題材にした映画に、結構弱いです。

オマール・シーという俳優(コメディアン?)がとても陽気な雰囲気で、観てると元気が出てきました。

france-jp.netのページに、予告編がフランス語で書いてありました。

音楽が独特で、聴き入ってしまいました。

オマール・シーの演技で爆笑するシーンがあり、オペラだったかな、を見に行き、その芸術的思想がわからずに大笑いするシーンがあるのですが、僕もその様子を見て爆笑してしまいました。

エンドロールの前に実際の本人映像があり、感慨深くなりました。

もう一度観たい作品の一つです。

2013年9月20日金曜日

Go Fast 邦題:ゴー・ファースト 潜入捜査官

go fast

こんにちは。今回は、日本では2008年公開のGo Fastというフランス映画を記録します。

監督 オリヴィエ・ヴァン・ホーフスタッド
脚本 ビビ・ナセリ
ジャン=マルク・スヴィラ
エマニュエル・プレヴォスト
音楽 アレクサンドル・アザリア
アゴリア
撮影 ジャン=フランソワ・エンジェン

主演のロシュティ・ゼムという俳優さんがかっこよかったです。

ヒロインの女の人は、とちゅうまで、なぜ、こんな美女が悪役なんだと思っていたら、実は味方だったというオチでした。

各キャストとも顔立ちが印象的なキャストだと思いました。

そして、登場する車が良いと思いました。ポルシェにアウディ、BMWにアルファロメオ。

内容は敵討ち、だと思います。

フランス語は英語よりも聞きやすいです。それは、日本語と同じモーラ拍言語だからでしょうか。

フランス映画は時々見ますが、第一回目はgo fastでした。時間も90分くらいで、サラッと見れるし、内容も僕的には良かったです。

2013年9月19日木曜日

The Note Book :邦題 君に読む物語

The Note Book

監督:ニック・カサデヴェス

出演者:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス










こんにちは。

以前に観た、君に読む物語、を記録します。

出演者が美男美女でした。

ノアが 
What do you want!!を連呼する場面が一番印象に残っています。


そして、感動したセリフは以下のセリフです。

i am no one special, just a common man with common thoughts. i've led a common life. there are no monuments dedicated to me, and my name will soon be forgotten. 
but in one respect, i've succeeded as gloriously as anyone who ever lived. i've lived another with all my heart and soul, and for me, that has always been enough.

観たのはだいぶ前なので、ハッキリと内容を思い出せないのがモヤモヤします。
もう一度ゲオで借りてこようと思います。