今回は、The motor cycle diariesという映画を見ましたので、記述します。
監督:ウォルター・サレス
出演:ガエル・ガルシア・ベルナル
チェ・ゲバラというキューバ革命の一人者が主人公です。
そのゲバラを演じるガルシアさんという俳優と、共に行動する生物学者が良かったです。アメリカンバイクが欲しくなりました。
途中から、バイクは出てこなくなってしまうのが、少し残念でした。
そもそもチェ・ゲバラって誰で何をしたのか詳しく知りません。
なので調べてみました。
まとめ
チェ・ゲバラはアルゼンチン生まれの革命家でキューバ革命の指導者である。
Wikipediaで写真を見たのですが、なかなかのイケメンである。
Wikipediaで写真を見たのですが、なかなかのイケメンである。
学生の頃は医学を学んでいる。
グアテマラで起きていた革命に影響を受ける。
キューバのフィデル・カストロに従事し、ナンバー2になる。
キューバのフィデル・カストロに従事し、ナンバー2になる。
そもそもなぜキューバ革命が起きたのでしょうか。
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独立間もないキューバをアメリカは狙っており、キューバ共和国憲法でアメリカによる優待制度が敷かれた。
当時のキューバはアメリカに牛耳られていた。国民の多くは農作物を育てて生計を立てていた。
このようなアメリカの強い影響のもと、政府を倒して新しい体制を目指したのがキューバ革命?
もっと深そうですが、スマホからの投稿なので今回はこれくらいにしておきます。
どなたかキューバ革命、チェ・ゲバラについて詳しい方がいらしたら教えてください。
今回は感想のみにします。
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